ご利用にあたってのよくある質問
本サービスについて
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Q
調停人(メディエーター)とは、どのような人ですか?
Aメディエーターとは、離婚事件に関する豊富な経験を持つ弁護士のことです。
公平かつ中立な立場から、申立人・相手方双方の主張を整理し、円滑な合意形成をサポートいたします。
なお、メディエーター自身が調査や判断を行うことはありません。 -
Q
相手方が対応してくれなかった場合はどうなりますか?
A相手の方がスマホ調停の申立てへの参加を承諾されない場合、スマホ調停は開始されません。
この場合、弊社より、申立人からご提供いただいたメールアドレス宛にご連絡いたしますが、相手の方が承諾されない状態が続く場合、手続きを進めることはできません。 -
Q
相手方が対応してくれなかった場合に、それを証明する書類は発行されますか?
A弊社では、相手方が承諾されない場合であっても、相手方に承諾する意思があるかどうかまでは把握しかねます。
そのため、証明書作成のお申し出をいただいた場合には、その時点で相手方が応諾されていないことを証明するにとどまります。
証明書が必要な場合は、弊社の問い合わせ窓口までご連絡ください。 -
Q
wakai for 離婚を利用してわからないことは、ログイン後の右下のアイコンから問い合わせてもいいですか?
AQAアイコンのお問い合わせ送信フォームをご利用ください。
メールまたは電話にて個別にご回答いたします。
なお、代表メールはサイトからの送信専用アドレスのため、お問い合わせ後に受信したメールへご返信いただいても確認・対応ができかねます。あらかじめご了承ください。
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Q
海外へ単身赴任中ですが、wakai for 離婚を利用して帰国せずスマホ調停をすることはできますか?
A一定の条件を満たしていただけましたら、海外からでも本サービスをご利用いただけます。
海外在住中の方は、日本国外のお住まいの場所を確認できる書類として、日本大使館にて在留証明書をご取得いただきますようお願いしております。
<条件>
・日本の法令に基づいて婚姻関係が成立していること
・Zoomを使える通信環境が整っていること
<必要書類>
・在留証明書
・本人確認書類
・戸籍謄本 -
Q
登録解除は可能ですか?
AQAアイコンのお問い合わせ送信フォームをご利用ください。
こちらで登録解除を受け付けています。 -
Q
スマホ調停が不成立で終わってしまいました。もう一度スマホ調停をすることはできますか?
A一度不成立で終了した場合、同じ案件IDで再度スマホ調停を行うことはできません。
ただし、改めてスマホ調停で申立てを行うこと自体は可能です。
その場合はお手数ですが、新規でアカウント登録を行っていただき、新しい案件IDを取得のうえ、再度、申立てをお願いいたします。 -
Q
相手のメールアドレスがわかりません。電話番号だけ分かればいいでしょうか。
A電話番号のみでの登録も可能ですが、メールアドレスがない場合は重要なお知らせをお送りできないため、調停の進行が遅くなる可能性があります。そのため、できる限り申立人からメールアドレスのご確認をお願いしています。
こちらから相手の方へお電話し、メールアドレス確認をお願いすることもできますので、必要でしたらお申し付けください。料金はかかりません。 -
Q
wakai for 離婚を利用すると封書や郵便物は送られてきますか?同居している子供の目に触れないか心配です。
Aやりとりは基本的にオンライン上で行われます。封書や郵便物がご自宅へ郵送されることは原則ありません。
郵便物がご家族の目に触れて欲しくないという方は、手続きを進める前に、QAアイコンのお問い合わせ送信フォームからサポートへご相談ください。 -
Q
「スマホ調停の申立てがありました。」とメールが届きました。ここで不応諾を選んだら、次は裁判になってしまいますか?
Awakaiのスマホ調停に応じなかったことだけで、離婚裁判に移行することはありませんので、ご安心ください。
ただ、反応を示さないままにしていますと、申立人が希望された場合には「ログインはされなかった」事実のみお伝えします。
放置はせずにwakaiへログインし、応諾か不応諾を選択することをお勧めします。
不応諾を選ばれた場合は、その調停は不成立で終了となります。
申立人には、不応諾の通知のみが送られ、特別書類が発行されることはありません。 -
Q
wakai for 離婚がやっていることは非弁行為に当たらないのですか?
A「wakai for 離婚」を提供している弊社は、紛争解決手続を行っている民間事業者として法務大臣のADR認証(ADR認証番号第183号)を取得しております。オペレーションの流れは事前に法務省に確認の上対応しておりますので非弁行為に当たることはございません。
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Q
途中でサービスの利用をやめることはできますか?
A途中でサービスのご利用をやめていただくことは可能です。
ただし、手数料が発生する段階まで進んでいる場合は、その時点で発生している手数料についてはお支払いいただく形になります。 -
Q
子どもについての話し合い(親権・面会交流など)もできますか?
A親権や面会交流など、お子様についての話し合いも可能です。
調停の中で、お二人の考えを伺いながら進めていく形になります。 -
Q
LINEならわかりますが、メールアドレスがわかりません。LINEから連絡は取れますか?
A申し訳ありません、現在のシステムではLINEはご使用いただけません。
メールアドレスがない場合は重要なお知らせをお送りできないため、調停の進行が遅くなる可能性があります。
そのため、できる限り申立人からメールアドレスのご確認をお願いしています。
こちらから相手の方へお電話し、メールアドレス確認をお願いすることもできますので、必要でしたらお申し付けください。料金はかかりません。 -
Q
「スマホ調停 wakai for 離婚」のアプリがアプリストアで見つかりません。
A申し訳ありません、「スマホ調停 wakai for 離婚」の、スマホアプリはありません。
インターネット上の専用サイトからお使いいただけます。 -
Q
申立書の内容を見ましたが、納得いきません。不応諾を選んでいいですか?
A不応諾も選んでいただけますが、応諾を選んでも申立書の内容がそのまま成立するとは限りません。
申立書は通常の調停と同じく申立人の意見をまとめたものですが、あくまで議題です。相手方の意見もwakaiへ登録することができ、スマホ調停は双方の意見を交えて行います。
本人同士で協議ができないのであれば、まずは一旦応諾してみると糸口が見つかるかもしれません。
料金について
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Q
料金はどちらが負担しますか?
A申立手数料(税込33,000円)は、申立人の方にご負担いただきます。
調停期日手数料(1回の期日につき税込66,000円)及び合意成立手数料(税込99,000円)は、原則として申立人と相手方で折半していただきますが、双方の合意があれば別の負担割合にすることも可能です。 -
Q
相手が相手分の料金を払わなかったらどうなりますか?
A調停期日手数料は、調停期日の終了日に応じて支払期日が定まります。
支払期日までにお支払いが確認できない場合、次回の調停期日が決まっていても、開催することはできません。 -
Q
合意が成立しなかった場合、費用は返金されますか?
A申し訳ありませんが、申立手数料や調停の実施にかかる費用は、手続きの進行に対する費用となるため、返金の対象にはなっておりません。
もし合意に至らなかった場合は、マイページに不成立を知らせる通知が届き、手続きは完了となります。 -
Q
費用はトータルでどのぐらいかかりますか?(申立人の方)
A申立人の方のご負担の目安としては、調停が3回程度で終結した場合、だいたい18万円前後になります。
内訳としては、まず申立手数料が33,000円かかります。
調停期日手数料は1回あたり66,000円ですが、申立人と相手方で別段の合意がない限り、申立人のご負担は1回あたり33,000円になります。
さらに、合意が成立した場合には合意成立手数料が99,000円かかりますが、こちらも別段の合意がない限り、申立人のご負担は49,500円になります。 -
Q
申立手数料を銀行振り込みをしてから何日で次のステップへ進む画面になりますか?
A2営業日以内に次のステップへ進みます。
3日経っても動きのない場合、お手数ですがQAアイコンのお問い合わせ送信フォームからお問い合わせをお願いします。 -
Q
費用はトータルでどのぐらいかかりますか?(相手方)
A相手方のご負担の目安としては、調停が3回程度で終結した場合、だいたい15万円前後になります。
内訳としては、まず申立手数料は申立人の負担となるため、相手方の負担は0円です。
調停実施手数料は1回あたり66,000円ですが、申立人と相手方で別段の合意がない限り、相手方のご負担は1回あたり33,000円になります。
さらに、合意が成立した場合には和解合意書作成手数料が99,000円かかりますが、こちらも別段の合意がない限り、相手方のご負担は49,500円になります。 -
Q
弁護士が調停をしてくれるとのことですが、弁護士費用はかからないのですか?
Aメディエーターである弁護士は、離婚調停の進行役(調停人)として対応する立場であり、どちらかの代理人として個別に依頼を受ける形ではありません。
そのため、別途の弁護士費用が発生することはございません。 -
Q
料金はいつどの時点に発生しますか?
A料金は、申立人の提出した申立書を相手方が読み、調停することを承諾したタイミングで発生します。
そのため、申立人のwakaiへの新規登録や、スマホ調停を利用するかしないか交渉の段階までは、無料でご利用いただけます。 -
Q
支払い方法の種類を教えてください。
Aお支払い方法は、申立人は銀行振込とクレジットカードにてお願いしております。相手方は銀行振込のみにてお願いしております。電子マネー、QRコード決済はご利用いただけません。
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Q
QRコード決済は使えますか?
A申し訳ありません、QRコード決済はご利用になれません。お支払いは、銀行振込とクレジットカードにてお願いしております。
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Q
協議をするのは難しいので、調停と「スマホ調停 wakai for 離婚」とで迷っています。どちらの方が費用を抑えられますか?
Aどちらの方が費用を抑えられるかという質問につきましては、調停のときに弁護士に依頼するか否かで変わってきます。
裁判所の調停申立ては、印紙代と郵便切手代のみで対応できるため、一番費用を抑えられます。ただし、弁護士に依頼される場合は、別途弁護士費用がかかります。
「スマホ調停 wakai for 離婚」をご利用の場合は、申立時・調停期日ごと・合意成立時にそれぞれ費用が発生しますが、弁護士に依頼して調停を進める場合と比べると、費用を抑えられます。双方に争いがない場合は、メディエーターが内容を整理してくれるため、弁護士に依頼せずに進めることも可能です。
協議をするのが難しいとのことでしたので、調停人に間に入ってもらうのはいい案でしょう。「スマホ調停 wakai for 離婚」は弁護士が調停人です。専属の弁護士を付ける余裕はなくても、法律的な観点から助言がほしいという方のために、「スマホ調停 wakai for 離婚」は作られました。
調停準備
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Q
申し込んでから手続きが始まるまで何日くらいかかりますか?
A相手の方が承諾されましたら、早ければ当日、遅くても数日以内に手続きは始まります。
まずはアカウント登録・本人確認・申立書の作成をしていただき、完了すると相手の方へ参加の依頼が送られる流れになります。 -
Q
スマホ調停の日程はどのように決まりますか?こちらの希望は出せますか?
A日程については、申立人と相手方それぞれに、ご希望の曜日や時間帯を出していただけます。
その内容を参考にしつつ、メディエーターが候補日を4つご提案します。
その中から、お二人とメディエーターの都合が合う日程を調整し、最終的な日程が決まる流れになります。
調停本番
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Q
相手と直接話さないといけませんか?
A必ずしも相手の方と直接話す必要はありません。同席する場合でも、メディエーターを介して話し合いが行われますので、基本的にはお相手と直接やり取りすることはありません。
また、メディエーターの判断により、Zoomの待合室機能を使って別々にお話を伺う形で進める場合もあります。 -
Q
Zoomを使ったことがありません。それでも出来ますか?
AZoomを使ったことがない場合、事前に操作方法について事務局よりご案内させていただくこともできますので、ご安心ください。
事前にアプリのダウンロードなどの準備をしていただくと、当日スムーズにご参加いただけるかと思います。
またご不安な場合は、事前に事務局と接続の確認を行うことも可能ですので、お気軽にお申し付けください。 -
Q
スマホ調停でZoomにログインする時、顔と音声はオンにしますか?
Aスマホ調停では、メディエーターがお互いの状況を確認しながら進めるため、Zoomのカメラとマイクをオンにしてご参加いただく形になります。
入室の際には、カメラとマイクの許可をお願いいたします。入室したら相手が映っていたということはありませんので、ご安心ください。 -
Q
音声だけでも参加できますか? / カメラオフにできますか?
Aスマホ調停では、お互いの状況を確認しながら進めるため、原則としてカメラとマイクをオンにしてご参加いただく形になります。
そのため、音声のみでの参加は致しかねます。 -
Q
1人では不安なので、信頼できる人に隣にいてもらっていいですか?
A当日の調停は、申立人・相手方・調停人にて実施する形となっております。
そのため、信頼されている方であっても第三者が同席している場合は、中断や延期をお願いすることがあります。 -
Q
言った言わないを防ぐために、Zoomの録画をしてもいいですか?
Aスマホ調停では、裁判所の調停と同様に、録音や録画はできません。
そのため、Zoomの録音や録画機能のご利用はご遠慮いただいておりますので、その点だけご注意をお願いいたします。 -
Q
スマホ調停は回数の上限はありますか?
Aスマホ調停は回数の上限はありません。
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Q
調停の時間はどのくらいかかりますか?
Aスマホ調停は、1回あたり2時間程度を予定しております。
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Q
調停で合意した内容は、あとから変更することはできますか?
Aスマホ調停で合意された内容であっても、当事者双方が合意すれば変更することは可能です。
ただし、スマホ調停で合意に至った内容の変更を求めたとしても、当事者の一方がこれに応じない可能性もあります。 -
Q
調停の日に都合が悪くなった場合、日程の変更はできますか?
A調停期日が確定した場合、やむを得ない事情がない限り、日程の変更はできかねます。
必要な書類について
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Q
離婚合意書の作成までどれくらいの時間がかかりますか?
A申立から離婚合意書の作成までは、目安として1〜3か月ほどです。
弊社では、原則として3回のスマホ調停で合意に至ることを想定しております。 -
Q
wakai for 離婚で作成される離婚合意書には法的な効力がありますか?
Aオンライン契約による電子署名を用いた和解合意書は、確定判決と同等の効力を持つ調停調書に準じた文書として扱われます。
法的にも有効な合意書です。 -
Q
海外赴任中のため現在、住民票がありません(除票されている)が、問題ありませんか?マイナンバーカードはあります。
A海外赴任などで住民票を除票されている場合でも、ほかの本人確認書類があれば問題ありません。
戸籍謄本や運転免許証、マイナンバーカードなどで対応できます。
ただし、マイナンバーカードは「国外転出」と記載がある場合は使用できません。
操作について
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Q
連絡先を間違えて登録してしまいました。
Aこちらで修正いたしますので、正しい連絡先を、QAアイコンのお問い合わせ送信フォームからご連絡ください。
ご登録のお名前または案件IDもあわせてご記載いただけますと、確認がスムーズです。 -
Q
申立のキャンセルはできますか?
A申立のキャンセルは可能です。申立のキャンセルを行いたい場合は、マイページの申立書登録ページ、最下部にあります「取り下げ」ボタンを押してください。
申立手数料は手続きの進行に対する費用となるため、返金の対象にはなっておりませんので、ご了承ください。 -
Q
申立書を提出してから、変更したくなりました。一度提出してしまったら変更できないとありましたが、どうにかなりませんか?
A申立書は、「申立内容の確認」画面の一番下にある「提出する」ボタンを押す前であれば、何度でも編集できます。
ただ、一度「提出する」を押してしまうと、ご自身での編集はできなくなります。
もし提出後に修正したい場合は、QAアイコンのお問い合わせ送信フォームからお問い合わせをお願いします。 -
Q
親権のみの申立なので、それ以外の項目の書類はアップロードしていないのですが、書類登録の画面から先に進めません。
A親権以外の項目については、「該当しない」にチェックを入れていただくと先に進めるようになります。
親権以外の項目に「該当しない」にチェックが入っているか、ご確認をよろしくお願いいたします。 -
Q
書類登録について、この書類は申立人が提出すればいいのか、それとも相手か。どんな書類をどちらが登録するのか迷ってしまいます。
Aどのような書類も、申立人・相手方どちらから登録いただいても問題ありません。
また、あとから追加で提出したり、再提出することも可能です。
いったんご提出いただいた後、不足している書類がある場合には、メディエーターからご連絡いたします。
まずは、お手元にある書類や思いつく書類をご登録いただけますと幸いです。 -
Q
提出済みの申立書の内容を確認したいのですが、どこから見れますか?
A「事前準備」の中にある「申立書登録」をタップしていただくと、「申立内容の確認 l 申立内容の確認」という画面が開きます。こちらで登録した内容をご確認いただけます。
ただ、wakaiの画面は各項目をタップすると、内容を折りたたみ非表示にすることができますので、該当の項目が閉じている可能性があります。
その場合は、「対象となる子」や「申立ての趣旨」などの項目名をタップして、内容の表示をお願いします。 -
Q
見ていた項目が消えてしまいました。見れません。
Awakaiの画面は各項目をタップして、内容を折りたたみ非表示にすることができますので、該当の項目が閉じている可能性があります。
その場合は、「対象となる子」や「申立ての趣旨」などの項目名をタップして、内容の表示をお願いします。 -
Q
「カスタマーサポートから重要な知らせ」というメールが来ました。確認しようとマイページへログインしましたが、どこから見れるかわかりません。
A画面右上にあります、メールマークをタップするとお知らせ一覧が表示されます。
一覧からひとつ選んでタップすると、お知らせの詳細を読むことができます。
その他
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Q
相手の財産が不透明なので財産開示を求めたいのですが、wakai for 離婚で財産開示請求は可能ですか?
Awakai for 離婚でも、相手の方に任意で財産の開示を求めることは可能ですが、裁判所のように強制的に開示させることはできません。
相手の方が任意の開示に応じられない場合は、すでに提出されている財産の情報を前提に、話し合いを進めていく形になります。 -
Q
離婚調停を不成立で終えて、離婚裁判を開始しようとしている者なのですが、こちらのwakaiで離婚裁判はできますか?
A申し訳ありません、「wakai for 離婚」は、当事者同士の話し合いによる裁判外紛争解決手続き(ADR)であり、裁判所における裁判手続きとは異なります。
そのため、離婚裁判をwakaiで行うことはできません。 -
Q
私と相手、どちらが有利ですか?
A有利かどうかといった法律判断については、弁護士法に抵触するおそれがあるため、弊社からお答えすることはできかねます。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、中立かつ公平な立場から双方のお話を伺いながら、合意形成を支援するサービスです。 -
Q
これはモラハラに当たりますか?
Aモラハラに当たるかどうかといった法律判断については、弁護士法に抵触するおそれがあるため、弊社からお答えすることはできかねます。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、中立かつ公平な立場から双方のお話を伺いながら、合意形成を支援するサービスです。 -
Q
これはDVとして認められますか?
ADVに当たるかどうかといった法律判断については、弁護士法に抵触するおそれがあるため、弊社からお答えすることはできかねます。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、中立かつ公平な立場から双方のお話を伺いながら、合意形成を支援するサービスです。 -
Q
相手の行為は違法ですか?
A相手の方の行為が違法かどうかといった法律判断については、弁護士法に抵触するおそれがあるため、弊社からお答えすることはできかねます。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、中立かつ公平な立場から双方のお話を伺いながら、合意形成を支援するサービスです。 -
Q
裁判した方がいいですか?
A裁判をした方がよいかどうかといった判断については、弊社からお答えすることはできかねます。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、中立かつ公平な立場から双方のお話を伺いながら、合意形成を支援するサービスです。
恐れ入りますが、弁護士などの専門家にご相談ください。 -
Q
調停と裁判どちらがいいですか?
A調停と裁判どちらがいいかといった法律判断については、当サービスから個別にお答えすることはできません。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、双方のお話を伺いながら、和解を目指して話し合いを進めていくサービスとなっています。 -
Q
弁護士をつけた方がいいですか?
A弁護士をつけた方がいいかどうかといった法律判断については、当サービスから個別にお答えすることはできません。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、双方のお話を伺いながら、和解を目指して話し合いを進めていくサービスとなっています。 -
Q
このLINEは証拠になりますか?
A証拠になるかどうかといった法律判断については、当サービスから個別にお答えすることはできません。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、双方のお話を伺いながら、和解を目指して話し合いを進めていくサービスとなっています。 -
Q
この証拠で慰謝料は取れますか?
Aこの証拠で慰謝料が取れるかどうかといった法律判断については、当サービスから個別にお答えすることはできません。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、双方のお話を伺いながら、和解を目指して話し合いを進めていくサービスとなっています。 -
Q
親権はどちらが取れる可能性が高いですか?
A親権が取れる可能性が高い方はどちらかといった法律判断については、当サービスから個別にお答えすることはできません。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、双方のお話を伺いながら、和解を目指して話し合いを進めていくサービスとなっています。 -
Q
母親の方が親権は有利ですか?
A親権が取れる可能性が高い方はどちらかといった法律判断については、当サービスから個別にお答えすることはできません。
「スマホ調停 wakai for 離婚」は、どちらか一方の立場に立つのではなく、双方のお話を伺いながら、和解を目指して話し合いを進めていくサービスとなっています。 -
Q
離婚合意書は裁判所へ提出するのですか?
A裁判所への提出は必要ありません。
「wakai for 離婚」は、当事者同士の話し合いによる裁判外紛争解決手続き(ADR)であり、裁判所における裁判手続きとは異なります。そのため、裁判所へ提出する義務はありません。
なお、養育費が支払われなくなった場合など、合意書が必要になった際にご提出ください。 -
Q
スマホ調停の結果がどうなったか、裁判所へ報告しないといけませんか?
Aスマホ調停の結果を、改めて裁判所へ報告いただく必要はありません。
「wakai for 離婚」は、当事者同士の話し合いによる裁判外紛争解決手続き(ADR)であり、裁判所における裁判手続きとは異なりますので、裁判所へ報告する義務はありません。 -
Q
離婚できたのでスマホ調停をする必要がなくなりました。調停申立手数料の請求が来ていますが、払わなくていいでしょうか?
A手数料の発生は当サービスの利用に伴い発生する手数料です。そのため、請求分に関しましては速やかにお支払いいただきますようお願いいたします。
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Q
調停を無断欠席したら不成立になりますか?2回目調停は行えませんか?
A再度2回目の調停の日程を調整して実施できます。但し不成立になった場合にも調整費用は発生いたします。
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Q
申立、争点事項、調停Zoom内容を家庭裁判所に資料として提出したいです。
A弊社「スマホ調停 Wakai for 離婚」サポート事務局宛に依頼をお願いいたします。